礼拝堂での滞在時間をできるだけ短くするため、3月29日からしばらくの間、主日礼拝を短縮礼拝とします。
礼拝時間は短くても、讃美と祈りとみ言葉による礼拝の意味は失われません。
なお、4月は礼拝での聖餐式を行わないこととしました。